2007年02月25日

お雛様の歌・・・歌詞がまずわかりません。。。

お雛様の歌ってあるんですか?

まず歌詞がわからないです。もちろんメロディーは・・・

お雛様の歌ですよね。。も〜い〜くつね〜れ〜ば〜。。。
これはお正月ソングですね。お雛様の歌


もしかして、だれか人気ポップ歌手がそういう歌を出しました?

きっとそうでしょう。いや、そういうことにしておかないと。
だって、日本人として、日本の伝統的な行事に使われる歌を
知らないとなれば、ちょっとね。。。


それもお雛様なんて、小さい子供からおばあちゃん、
おじいちゃんまで誰でも知っていることじゃないですか。

逆に大人になって知らないということの方が本当に恥ずかしい
というか、顔向けできないというか。

だから、お雛様の歌っていうのは、有名歌手、そうですね、
飛来検事あたり、ああ、、平井けんじあたりが、
大きなのっぽの古時計に続いてだした歌だということに
しておけば、歌詞をしらなくても大丈夫なのではないでしょうか?


ちょっと強引かもしれないですが、歌詞を知らないと
なんともいえないので、現時点ではこういうことにしておきましょう。

しかし、あったかなぁ。。お雛様の歌ですよね。しつこいようですが。
歌詞も全く思いつかない。ずっと日本で生活してきたのに・・・
ラベル:お雛様 歌詞
posted by ohinasama at 14:24| Comment(13) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お雛様でケーキ?そのレシピをくれ?

お雛様ってケーキ食べるんでしたっけ?
レシピなんてあるんでしたっけ?

なんかいきなり言われるとちょっと面食らっちゃいます。
正確には耳食らっちゃう??聞いたから。。


お雛様って言ったら、何を食べるか。食べることばかりに
注目してるよですが、いいんです。

で、お雛様に食べるものは、、常識ですよね?そう、雛あられです。
雛あられはお雛様の時期に大量生産されるわけですよ。
めちゃおいしいですよ、雛あられは。お米みたいなやつとか、
ピンクのもあるんですよね。


ほのかに甘くて、大量にほおばるとすごくおおいしい。
なんか丸い大きなものもあって、それはナッツだったかな、
が中に入っていて、これまた適度な甘さで非常においしいわけです。

そう、お雛様の時には雛あられを食べるのが当然だと思っていたのですが、
なんと、ケーキを食べるなんてことを言い出しました。

ケーキ?!クリスマスじゃないんだから。
しかもレシピまであるらしい。本当に??
そのレシピとはお雛様専用のケーキのためのレシピなのかい?

もしかして雛あられを使ったケーキってことだったりしますかね?
そんなものを食べる時代なんでしょうか??


お雛様にケーキを食べる。和洋折衷が悪いとは思わないし、
全ての文化は文化同士が混ざり合ってできているからいいんですが、
別にお雛様の時にケーキを食べる必要はないのではないかと
思ってしまった次第です。

だって、普通に食べれるでしょ、ケーキって。。。

レシピがあれば、いや、手作りしなくても。
posted by ohinasama at 14:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お雛様写真を激写!恋写!

お雛様写真をゲットしちゃいましょう。

え?誰がお雛様かって?決まってるじゃないですか。
自分のお雛様ですよ。お雛様っていうのは、
決まっていないんです。誰もがというわけではないのですが、
いえ、誰もがお雛様になれますよ。というか、するのです。


あ、この人をお雛様にしよう、いえいえ、違います。
そうではなく、お雛様ってのは、娘ですよ。

娘であれば、お雛様になれるんですよ。
だからみなさんもご自分の娘さんはお雛様なんですよ。

初節句のときから、ずっとお雛様になってしまうわけです。
あとは気づくか気づかないか?じゃないですか?


それはさておき、きちんとお雛様の格好をさせて、
そして写真を撮って、画像として残しておけば、後々、
見れるじゃないですか。

会社のパソコンの壁紙として利用すれば、
ひな祭りじゃないときも自分専用のお雛様に出会えて、
やる気がでるじゃないですか。


んん、自分で書いていて、壁紙っていうのは、
結構いい案だなと思えてきました。

写真を撮る→画像として保存する→壁紙にする。
このサイクルですかね。毎年毎年この画像は更新するんです。

デジカメで写真を撮ればいいわけですから簡単ですよね。
1年前の写真と2年前の写真と今年の写真を比較して、
成長したね〜なんてことを言えるわけです。


ビデオもいいんですが、ビデオだと比較することができないので、
画像で保存しておくといいのではないかと思っている次第です。

ラベル:画像 写真 お雛様
posted by ohinasama at 14:04| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お内裏様とお雛様が密会!?

お内裏様とお雛様ってどんな関係なんでしょう?
お雛様は当然お姫様ですよね?違うのかな?

でも一番上段にいるからお姫様でしょう。
つまりお殿様の娘さんってことです。


だからその国の中ではものすごく偉くて、
そして美しくなくてはいけないんです。

お姫様であるお雛様がぶちゃいくだったら、その国全体が
ゆらぐくらいの衝撃になってしまいますから、
意地でも美しいということになりますよね?はい。


そして、お内裏様ですが、こちらは・・・?
お内裏っていう漢字はなんか微妙ですね。お内裏。
内側で、裏側ってこと?つまり裏方さん?

お雛様がお姫様であることを考えると、お内裏様っていうのは
お雛様をお世話する人ってことかな?ん?ほんとかな?

だってお内裏様っていう風に「様」がついているでしょ。
つまりこの人も偉い人なんじゃないかなっていうことを
ふと思いました。

でも、お内裏様という漢字はかなり微妙じゃないですか。
お雛様の方は、、、あれ?お雛様の漢字だけど、こっちも実は
微妙?だって「雛」だよ。にわとりの子供じゃない。


あ、でもこっちは、かわいらしいという気持ちを込めて、
お雛様ということができるのかもしれないですよね。

でもお内裏様の方は・・つまり二人は密会していたということでしょうか?

え?強引?だって
実は身分の違うお雛様とお内裏様でしょ。だから二人は密会。

んん。ちょっと源氏物語の読みすぎか。

ラベル:お内裏様 お雛様
posted by ohinasama at 13:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初節句用のお雛様で、いいのないですかね?

初節句用のお雛様を購入したいなと思っているのですが、
いいお雛様ってないですかね?

初節句用だから、ちょっとくらいいいものを
買ってあげたいなと思っているのですが、
どういった基準でお雛様を選べばいいのかということに
ついて、全くのノーアイディアです。

もちろん折り紙なんかで作った手作りのお雛様なんてのもいいんですが、
やっぱりなんていうか、あまり世間体は気にしないとはいえ、
家にお雛様があるのとないのとでは、気持ち的に違う
のかなんてことを思っている次第です。

だから、値段ばかり高くて、その価値がよくわからないお雛様とか、
でかいだけのお雛様とかはだめかなと思っています。

初節句用ということで、シンプルかつ作りがしっかりしていて、30年たって、
孫が生まれてもまた出して、みんなで、きれいだね、
え?これ初節句用に買ったお雛様で、買ってから30年もたってるの?
うっそ〜みたいなことを話し合える、そんなお雛様がいいです。


そういう意味では値段が多少張ってもいいのかななんてことを
考えています。

初節句用のお雛様というかんじで探してみるも、
あまりなかったんですよね。

初節句用のお雛様ということは、今後も買うのかな。
それもいいな。長女用とか次女用とか。


なんとおばあちゃん用なんかもあったりして。
何回目の節句やねん!というかんじではありますが、
別にやっていけないということではないです。

ん。そのはず。
ラベル:お雛様 初節句
posted by ohinasama at 13:45| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お雛様のイラストを書こうとしたんだけど・・・

お雛様のイラストを書こうとしましたが、、、、

あえなく撃沈。イラストは基本的に苦手です。。。
あれは小学校の時。そうそれは図画工作の授業でした。
懐かしいですね。図画工作という響きが。

なんか小学校の時はほとんど教室移動とかないんですが、
図画工作の時はいつも教室を移動していました。

そこでお雛様のイラストを描いたわけではなく、
違うものを描きました。それは何かというと、牛の頭蓋骨です。

クラスのみんなで牛の頭蓋骨を描いたんですね。
どうして牛の頭蓋骨だったかは全くもってわかりません。

せめてその時にお雛様のイラストを描かせてくれれば、今でも役に立ったのかもしれないのですが。



で、牛の頭蓋骨の描写なんですが、まじ難しかったです。
もうわけわからないというか、なんだか絵なのかどうなのかも
よくわからなくなるくらいに複雑な構造してるじゃないですか。頭蓋骨って。

だから小学生ながらに、一生懸命やりましたが、
全然ダメでした。ええ、最初からセンスがないのかもしれないですけどね。


で、ある程度できたら、先生のところに持っていくのです。
そすると先生が、ちゃちゃっと少しアドバイスだったり、
書き足したりしてくれて、なんかそれらしき絵に仕上がって
いくわけです。

他のクラスメイトの絵がまともなものになっていくのを
見ながら、期待が膨らみました。おぉ、
これで自分のも絵になるんだと。


しかしその期待は裏切られました。
そしてさらに先生からのきつい一言。
「これはどうやってなおせばいいかわからない。」

この一言をいまでも引きずってしまっています。
お雛様のイラストがかけないのも、、

いや、人のせいにするわけではないんですが、
お雛様のイラストを描こうかなと思っていたら、
ふとそんなことを思い出しました。

お雛様のイラストはまた今度にしますね。
ラベル:お雛様 イラスト
posted by ohinasama at 13:35| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

お雛様を手作りで、地球に優しくね。

お雛様を手作りしてみましょう。

もちろん手作りすれば地球環境にも優しいですよ。
手作りするってことは材料がいりますよね。

でもあまりすごいものを作ろうとするんじゃなくて、
まずは折り紙なんかでお雛様を作るところから始めましょ。

なんかお雛様って季節になると胸がときめいちゃいません?
お雛様って皇族なんですかね?

雛壇にいるくらいですから、そうなんでしょうね。
なんか面白いストーリーがあったりするのでしょうか。

そんなお雛様を手作りでなんてちょっと強引かと思いきや、結構いいと思いますよ。娘に作ってあげたりして。

自分の娘に自分の手作りのお雛様をあげるなんて
最高じゃないですか。それで娘が笑ってくれたり、
喜んでくれたりした瞬間って素晴らしいと思いますよ。


手作りだからこそ伝わる良さです。お金で買えないものは・・・じゃないですが、思いというものが目に見えるような気がします。

折り紙を折るだけで、そんなにも気持ちが伝わるのであれば、
どんどん折ってもいいですよね。

娘の喜ぶ顔が見れれば、疲れも吹き飛んでしまいますよね。
こういった瞬間のためにって思うでしょう。

1枚の紙である折り紙。そのたった1枚の紙が織り成す瞬間を皆さんで楽しみましょう。
ラベル:手作り お雛様
posted by ohinasama at 01:53| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お雛様を折り紙で♪

お雛様を折り紙で折ろうとおもったのは、
それほど昔のことではないんです。


お雛様以外でも折り紙自体には
ちょっとだけ興味があったというか、わびさびみたいな感覚?

昔から結構熱中するとそのままのめりこむ性格でして。
それがたまたま今回はお雛様を折り紙で折る
ということだったというわけなんです。

折り紙っていうともう久しく触っていないっていう人も
いるかと思います。


幼稚園の時に折り紙はよくやりましたよね?
一つの袋の中に10数枚折り紙が入っていました。

必ず入っている色っていうのがありました。
何色だか覚えていますか?

そう!金と銀。そして黒も必ず。白もあったかな。
いずれにしても、金色と銀色の折り紙はなんか
雰囲気が違うというか、やっぱりなんかうれしいかったですね。

ほとんど使わずにとっておいたような気が・・
意外に貧乏症ですかね?

好きなものは最後に食べるタイプでしたから。
まぁ、それはさておき、お雛様のことですが、
幼稚園の時に挑戦した覚えがあります。

そして、難なく折れていた気がします。といっても、
小さい時って何気に器用だったりして、
お雛様くらいちょいちょいって折っていたという
可能性もあります。


幼稚園の時に折れていた折り紙で、
今じゃ全く思い出せないってのもたくさんありますからね。

風船とか鶴とか。だからお雛様もそんな感じということです。
ラベル:お雛様 折り紙
posted by ohinasama at 01:41| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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